特別な日だからこそ、いつもと変わらない二人らしい笑顔で・・・
温かなゲストの笑顔がすぐ傍にある。それは二人にとって何よりも幸せなこと。
まるでお二人の新居に招いてパーティーをしているようなアットホームな空間。
心からの「おめでとう」がこんなにも近く感じる。
今日は大好きなみんなに、喜んでもらいたい。
そんな自然体で楽しむ、温かなHATAKE AOYAMAおもてなしWEDDING。
食に対し愛情を持つシェフ神保は、お二人の想い・生い立ち・出身地…など
様々なメッセージをお料理に取り入れ、世界にたった一つのお二人らしい
オートクチュールなウェディングメニューをご提供いたします。
食の全ては愛情から始まります。
お二人のコダワリとHATAKE AOYAMAならではの新鮮なお野菜をふんだんに使った
心と体が元気になるお料理で大切なゲストへ最高のおもてなしを…
レストランウェディングだからこそ叶う、特別な日にふさわしいお料理。
ひと皿ひと皿に幸せな出会いを感じてほしい…
そんな願いを込めてお手伝いさせて頂きます。
1977年茨城県日立市出身。
漁師の祖父、イタリアンシェフの父のもと、幼少時から食材の大切さを身につける。子供達に様々な思いを伝えることのできる教師への道を一度は目指すが、父の影響を受け、料理人になることに。辻調理師専門学校を卒業後、ヨーロッパへ渡、フランスから始まりイタリアへまわる。数々のグランメゾンでの修行を積み、帰国後、株式会社ひらまつに入社、そして浦安「ホテルエミオン東京ベイ」に入社後、洋食総料理長に就任。「Restaurant I」を立ち上げ総料理長を務め、江戸野菜を初めてフレンチに取り入れたことで注目を集める。2010年6月自身のHATAKE AOYAMAを独立し総料理長を務める。
大きな取り組みとして、もともと教師への道を目指していた思いから、近隣小学校にて神保流の食育授業を取り組み特別講師としても活躍する。また 2011年の大震災後も風評被害を受けた生産者を支える継続活動や復興支援などを自ら行い、料理人としてだけにとどまらず幅広い活動を積極的に行い、食のコンサルトも数多く手がけている。

